Now Playing Tracks

近頃、強く思うのです。
行ってみたいと思う場所は行くべき場所であり、
会ってみたいと思う人は会うべき人なのではないか、と。
行ったところで、会ったところで、それが何の意味もなさないとしても。
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1万年前と同じように、人間はただの動物だ。肉体がよいコンディションにある間だけ、人間になれるのだ。生活がどこまで変わろうと、基盤は肉体であって、精神も意志も知性も「体調のよいときの添え物」だ。

『あなたのための物語』:紙魚:So-netブログ (via mmqqbb)

添え物とまでは思わないけど、体調は大事

(via kotoripiyopiyo)

普段何気なく使っている音階、『ドレミファソラシド』は実はイタリア語で、日本語では「ハニホヘトイロハ」、英語では「CDEFGABC」になります。

そもそもこのドレミファソラシドはどういう意味で誰が作ったのでしょうか?

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考案したのはイタリアにいたとされる修道僧で音楽教師でもあった「グィード・ダレッツオ」

11世紀の事、彼は常日頃音階に呼び名がない事を不便に思っていたのですが、ある日彼は「聖ヨハネ賛歌」という曲の音節が一音ずつ高くなっていく事に気付いたといいます。

そこで各音節の頭文字をとって「ウレミファソラサ」と名付けました。
(Ut queant laxis
Resonare fibris
Mira gestorum
Famili tuorum
Solve Polluti
Labii reatum
Sancte Johannes)

これが後に発音しやすいように「ドレミファソラシド」に変わったといいます。

ちなみにこのヨハネ賛歌、日本語に訳すると『琴を鳴らしてあなたを讃える為に、このしもべの唇を開かせたまえ、聖ヨハネよ』だそうな。
音階の「ドレミファソラシド」ってどういう意味? : ざつたま (via petapeta)
岸田隆宏という人は、
簡単に言ってしまえば業界の宝、日本アニメ界の財産であります。
人となりまでは存じ上げませんが、多分性格は最悪だと思います。
こんな才能のある人が善人なわけがないです。
絵描きになってなかったら人殺しになってないとおかしい。
そのくらい凄い人です。いや、これは最上級に褒めてるつもりです。
あずまんが大王 第04話のプール表現。と、その先 - 一人日疋ヒ尸至 (via ffffffita)
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